総代理店として世界の商品を取り扱って稼ぐ、個人輸入商社

エメラルドオーシャン

エメラルドオーシャン

一度、仕組みを作ってしまえば自動で
収益の上がるビジネスモデル。

誰かが見つけてきた商品を右から左へ流すのではなく、
まだ日本に入ってきていない商品を自らの嗅覚で発見。

総代理店として日本に輸入し、国内では販売権を独占。

日本国内で、いわゆる個人輸入を行なっている方は増えました。
ヤフオクやAmazonの台頭で、もはや飽和しそうな勢いです。

ですが、そういった個人レベルでの輸入は、枝葉のビジネス。

ライバルも多い、価格競争が激しい。何かと不透明。
つまり、どうしてもライバル達と横並びにしかなれません。

輸入転売などをして多少儲けても、すぐにオークファンとか
ツール等でリサーチされて、売れているものはマネされて、
すぐにレッドオーシャン化します。

ところが、日本総代理を取得するとどうなるか。

分かりますか?

独占販売権を取得することになります。
同じ商品を扱える人は、国内には存在しえない。

国内への入口となる権利、根っこを掴んでいるのは自分です。
その商品を扱いたいライバル達は、なかよく皆そろって、
傘下に加わるしかないわけです。

誰もが憧れるような、ブルーオーシャンだとは思いませんか。

  • 総代理契約を取るのに契約金が必要なんじゃないか?
  • 商品仕入れをするのに毎月縛りがあるんじゃないか?
  • 商品を毎月何個も売らなきゃならないんじゃ無いのか?

心配だったり不安を覚える方も多いでしょう。

彼がパートナー達に教えてきた方法はこれらが殆ど必要ありません。

実際にそうやって、総代理を幾つも取得して、取り扱っている方が居ます。
既に過去、極々少人数の参加者に三ヶ月かけて手法を伝授し
教え子を育てて事業家。

その名も石﨑絢一さん。

一方的にセミナーをやって、教材を売ってお終いではなく、
基礎から実践できるように教え、その後のサポートまで手厚く行い
彼の教え子として総代理店を行なっている人が居ます。

貿易ビジネスの最終地点は、誰にもマネされない事。
その為には独占販売をする、即ち総代理店となる。

<詳細をクリックして確認する>
エメラルドオーシャン

巷に出回っている情報や、書店で並んでいるような、
「輸入貿易」「輸入ビジネス」の関連本は、
輸入転売の話ばかりです。

あとは、大須賀祐氏の著書位でしょう。

実際に動画をご覧頂くと本人が喋っていますが、
石崎さんご自身が、自分が複数プロダクトで代理店をされています。

自分で欲しいと思ったもの、日本で確実に安定して
売れるであろうと思うモノを見極めて取扱い。

特に石崎さんご自身が「欲しい!」と思って、現地へ何度も飛び
幾度の交渉と、生産体制の確立、販売方法とブランドを整えて
受注生産として国内販売を始めた、大のお気に入り製品があります。

職人が一つ一つ、熟練の技で手作り。月に30個前後しか生産できない。

しかし、所有者のグレードを格上げする、エネルギーに溢れたプロダクト。

見た人、見る人が思わず惹かれて、男性なら余計に、
本能的に欲しいと感じてしまうような、素晴らしい商品です。

私も非常に欲しくなりました、年内にオーダーしたいなぁと思っています。
なんで、そんなに詳しく知っているのか。

私は本人と面識がありますし、デニーズでふたりだけでコーヒーを飲みながら
お話を聞かせて頂いた事があるからです。色々と聞き出しました。

贈ったプレゼントも非常に喜んで頂いて、使ってもらっています^^

石崎さんの考える【商品の差別化】とは、
多くの人に迎合する必要は全くなく、一部の人から強烈に欲しいと思われる商品。

ターゲット選定も非常にシンプルで明確。

輸入総代理店を事業にする方法について、
以前セミナーが開催されました。

その際には、上記のサポート体制等も含んでの価格ですが、
非常に高額にて行われました。

今回、メール登録だけでそのエメラルドオーシャンの全貌が語られるという
貴重な機会。

28日までの限定公開という事なので、お見逃しなく。